札幌カントリー俱楽部の運営についてご案内
いつも札幌テイネゴルフ倶楽部をご利用いただき、誠にありがとうございます。
当施設を運営しております「加森観光株式会社」は3月30日(月)をもって
株式会社札幌カントリー倶楽部(真駒内CC36ホール、滝のCC27ホール、羊ヶ丘CC18ホール、計81ホール)の全株式の取得を完了しました。
よって加森観光グループはゴルフ場11施設270ホールを運営することになります。
また、冬季には道内5つのスキー場を運営し、通年型のリゾート事業を展開しております。
こうした実績を背景に、当社は観光・レジャー事業者として成長を続けてまいりました。
本件は、その取り組みをさらに発展させるものであり、
札幌カントリー倶楽部の持つ価値を次の時代へとつないでいく重要な一歩と位置づけております。
今後は、道内外から訪れる方々にも広く親しまれる存在となることを目指します。
加森観光は今後も、北海道の自然・文化・観光資源を活かした事業を通じて、地域の発展に貢献してまいります。
札幌テイネゴルフ俱楽部もどうぞ引き続きよろしくお願いいたします。

